Description
文献の批判的評価から構成・執筆まで担う総説論文執筆
招待レビューや学位論文の文献レビュー章など、膨大な文献を一つの論旨にまとめる作業を代行します。テーマに沿って文献を収集・評価し、読者に新しい視点を示す構成を設計したうえで、英語の総説論文として完成させ、投稿と1回分の査読対応まで支援します。
お届けする内容
- 最大100文献の検索・収集と批判的評価
- 論旨を明確にする総説の構成設計
- 英語での総説論文の完全執筆
- 図表・概念図の作成(4点まで)
- 専門家による英文校正
- 投稿先選定、フォーマット調整、投稿代行、査読対応1回分
ご利用の流れ
- テーマ、想定読者、投稿先の種類(Narrative、Mini、Scopingなど)を確認します。
- 文献を収集・評価し、構成案をご確認いただきます。
- 本文と図表を作成し、英文校正を経て初稿をお届けします。
- 投稿を代行し、査読に対応します。
準拠する基準
COPEおよびICMJEの著者資格と引用の考え方に沿って執筆します。スコーピングレビューはPRISMA-ScRに準拠し、引用形式は投稿先の投稿規程またはVancouver・APAなどの指定スタイルに合わせます。
納期と料金
料金:USD 2,624(約¥412,000相当)。初稿完成まで5〜6週間、サポート期間は365日です。初稿完成後のお支払いが可能で、科研費・公費払いと請求書発行に対応します。
よくあるご質問
日本語の参考資料やメモをもとに依頼できますか。
はい。日本語の資料やご指示をもとに、英語の総説として構成・執筆します。
博士論文の文献レビュー章として使う場合の注意点はありますか。
所属大学の学位論文規程に合わせて構成と引用形式を整えます。規程をお送りください。
ご注文前にご不明な点があれば、担当チームへのお問い合わせまたはお見積り依頼をご利用ください。
日本の研究者向けの専門サービスは、Editverse Japan(japan.editverse.com)でもご案内しています。




